留学制度

Sandwichサンドイッチ留学制度

東京ブライダル専門学校の留学制度最大の特長は、1年次と2年次の間に1年間アメリカ・シアトルまたは台湾に留学する「サンドイッチ留学」という独自のシステム。帰国後は、留学で身に付けた語学力を武器に就職活動を行うことができます。 海外ウエディングプランナーをめざす方には特にお勧めの制度です。

1年次と2年次にはさまれた期間に留学するので、通称「サンドイッチ留学制度」。
このシステム最大の特長は、渡航前から帰国後の就職活動まで一貫してサポートを受けられること。
帰国後の就職活動では、大いにメリットがあります。

Americaアメリカ長期留学

在学中1年間アメリカでホームステイをしながら英語を学ぶ海外留学制度です。現地では日本人スタッフが24時間サポートします。初めての海外生活でも安心です。

キャンパス [アメリカ・シアトル]

エドモンズ校

ショアライン校

カスケーディア校

一般的な留学では現地の学校に編入学しますが、本校は現地にアメリカ シアトル校があり、留学した在校生はそこで授業を受けることになります。東京にある校舎がそっくり移動したと考えると分かりやすいでしょう。

98万円*の学費で留学できる

トラベルジャーナル学園独自の「長期留学制度奨学金」を活用すれば、留学時の学費を61万8千円減額し、98万円で留学可能(姉妹校を含む定員100名)です。
※ 現地での生活費などは別途かかります。

TOEIC®スコアが大幅にアップする!

ホームステイをすることで日常生活すべてが英語のため、国内で学ぶより飛躍的かつ短期間にTOEIC®スコアが向上します。留学前後では、平均256点もアップしています。

日本人スタッフが24時間サポート!

初めての海外生活には不安がつきもの。病気や怪我、ホストファミリーや学校でのお悩みには、現地の日本人スタッフが24時間対応してくれるため安心して生活ができます。

現地での企業・団体ボランティア活動ができる!

現地のブライダル企業や非営利団体などで実際の仕事を体験する企業ボランティア活動にチャレンジできます。仕事の中で英語を使うことで、業界への理解がより一層深まります。

シアトル留学の詳細は資料請求にて配布しています「留学BOOK」をご覧ください

Taiwan台湾長期留学

今、日本への訪日外国人観光客が増えており、その2分の1が中国語圏(中国・台湾・香港)からの観光客です。そのため、会話に対応できる人材へのニーズが高まっています。効率よく中国語を学ぶためには、親日派が多く安心して生活できる台湾での留学がオススメ。トラベルジャーナル学園と国立台湾師範大学 国語教学センターが手を組み、語学習得をサポートします。また、日本人が苦手な発音をフォローアップするオリジナル授業もあります。台湾留学で、新しいスキルを身につけてみませんか?

台湾留学の詳細は資料請求にて配布しています「留学BOOK」をご覧ください

Cost留学にかかる費用

アメリカ・シアトル

出発前の費用 (出発前に日本円でお支払い頂きます)

 費用備考納入期日
渡航手続き費用約72,000円ビザ(査証)の取得など留学に必要な書類の作成及び申請費用など。SEVIS管理費を含みます。入学年(1年次)の11月
往路航空運賃約146,000円東京〜シアトル間の往路の航空運賃、空港使用料、航空保険、燃油費などです。入学年(1年次)の2月
留学生用海外旅行保険約80,000円海外の医療費は日本に比べ高額なため、海外旅行保険に必ず加入していただきます。
合計約298,000円

現地でかかる費用 (現地通貨でお支払い頂きます)

 費用備考納入期日
留学中の
ホームステイ費
US$8,000
(880,000円)
費用には朝昼夕の食事代(週5日分)が含まれています。4回に分割して支払いが可能です。(クレジット払いも可)留学中の4月、6月、8月、11月中旬
教科書代約US$140
(約15,400円)
通常日本で使用しているテキストおよび、留学中の授業で使用されているテキスト代です。留学中の4月
フィールドトリップ代約US$460
(約50,600円)
英語授業の一環で行くフィールドトリップ代です。(カナダ・ウイスラー研修旅行も含む)
TOEIC®英検受験料約US$250
(約27,500円)
任意で受験するTOEIC®(1-4回)と英検(1回)の受験料です。(受験しない場合にはかかりません)留学中の受験時
通学交通費約US$800
(約88,000円)
家から学校までのバス代です。留学先により異なります。留学中の毎学期始め、あるいは毎月
復路航空運賃約US$1,000
(約110,000円)
シアトル〜東京間の復路の航空運賃、空港使用料、航空保険、燃油費などです。各自手配
合計約US$10,650
(約1,171,500円)
※ 現地でのお小遣い目安 1ヶ月 約US$ 200〜300。

学費 (長期留学制度奨学金適用、分納の場合)

分納費用納入期日
1回目490,000円入学年(1年次)の2月まで
2回目490,000円留学中の8月まで
合計980,000円

※ これら経費の最終金額および納入時期などの詳細は、入学後に改めてお知らせします。
※ これら費用はすべて実費精算となりますが、為替の変動や現地の事情により変更になる場合があります。
※ US$ ≒ 110円(2017年12月現在)

台湾

出発前の費用 (出発前に日本円でお支払い頂きます)

 費用備考納入期日
留学ビザ取得費用5,300円1年次の2月
往路航空運賃約40,000円
教科書代約3,400円
留学保険料約90,000円海外の医療費は日本に比べ高額なため、海外旅行保険に必ず加入していただきます。
合計約138,700円

現地でかかる費用 (現地通貨でお支払い頂きます)

 費用備考納入期日
寮費約NT$175,350/年
(659,316円)
2人部屋で11ヶ月分の費用です。4回にわけて学期ごとに支払います。留学中の4月・5月・8月・11月
登録料・教科書代
フィールドトリップ代
約NT$16,200
(61,000円)
留学中のテキストとフィールドトリップの費用です。留学中の4月
中国語資格試験受検料約NT$3,385
(約12,730円)
都度
ビザ更新費用NT$3,000
(11,280円)
現地で一度ビザの更新があります。留学中の6月
復路航空運賃約40,000円復路の航空運賃、空港使用料、航空保険、燃油費などです。各自手配
合計約784,300円

学費 (長期留学制度奨学金適用、分納の場合)

分納費用納入期日
1回目490,000円入学年(1年次)の2月まで
2回目490,000円留学中の8月まで
合計980,000円

※ これら経費の最終金額および納入時期などの詳細は、入学後に改めてお知らせします。
※ これら費用はすべて実費精算となりますが、為替の変動や現地の事情により変更になる場合があります。
※ NT$ ≒ 3.76円(2017年11月現在)

Menu